|
|
|
|
|
|
|
■宇宙(そら)正宗神石粉末
伝説の薬石「正宗神石」とは・・・
遙か5億8千年の昔、海底にて育まれた土が海底の隆起に伴い、現在標高2千メートル級の山々に姿を現しました。その昔、人々は、この石を家畜の餌箱に使い、その餌が真夏においても腐らないことに気づき、人間の食料保存用に用いるようになりました。医学的歴史人の人物「李 時珍」の研究により、人間の五臓六腑に優れた効力があると解明され、氏の著書「本草細目」に幻の薬石として記載されております。この貴重な石は、普照寺の雲海法師より神からの授かりものとして「正宗神石」と銘を冠せられました。
正宗神石のおもな成分とその効用は・・・
◎カルシウム=7mg/L
・骨や歯の硬組織形成 ・血液の凝固作用の促進 ・心筋収縮率の増加・内分泌腺の円滑化 ・神経や筋肉の興奮性の適正化
◎カリウム=4mg/L
・細胞内液のバランスをとる ・食塩のとり過ぎの調整
◎ナトリウム=1.6mg
・筋肉の弾性を維持する ・浸透圧や生体機能を調整する
*これらの成分を含めてミネラル・マグネシウムなど、全51種類の成分で構成されています。これらの成分が人間の身体に良い働きをします。
*この身体に良い成分を含む正宗神石『宇そら宙』を直接肌に付けることによって、より成分の吸収を促進し肌の状態を元に戻します。
【ご利用方法】
《四輝水との使用の場合》
・四輝水のボトルに耳かきで4杯ほど入れお使いください。
|
|
|
|
|
|
|